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渋井式モデリング

プラモデル製作記。他いろいろ。

1/700 飛龍1942 (3-7)

豪雨のち晴れのち豪雨。日本の夏、モデラーの冬。飛行甲板の木部が完成。

 

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最後のマスキングが終わったあとの写真。ぎっしり埋められているとなんだか樹皮に見えてきた。疲れてます。

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剥がしていく。すごく気持ちいい。(小並感)

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剥がしたマスキングテープを集めてみた。なんだか美味しそう。

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全体。この後5倍ほどに薄めた黄色、灰色と軍艦色を薄く塗装。色味を合わせる。

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現在の飛行甲板。軍艦色を吹くためにマスキング中。最近マスキングしてばっかりだ。しかもこっちの方が気を遣うし疲れる。制動索は削り取って後付けした方が簡単だったな。この後白線も引かないといけないしね。その時どうやって制動索をマスクしようか・・・ゾル改でいけるかな。それではここまで、ではまた次回。

 

1/700 飛龍1942 (3-8) - 渋井式モデリング