渋井式モデリング

プラモデル製作記。他いろいろ。

1/72

1/72 Dr.Ⅰ (16-3)

基本塗装に入りました。作業量は大したことないです。

1/72 Dr.Ⅰ (16-2)

胴体接着から、複葉機になるまで。

1/72 P-40B (15-9)完成

なかなか晴れてる時に撮れないし曇りの時でいいか。

1/72 Dr.Ⅰ (16-1)

WW1のドイツ三葉戦闘機、フォッカーDr.Ⅰを始めます。リヒトホーフェン仕様です。

1/72 P-40B (15-8)

終わったと言っていいけど、これも昼に撮りたいので完成記事は別で。

1/72 P-40B (15-7)

デカールを貼って、汚しに入る。

1/72 P-40B (15-6)

結局同時進行している渋井の図。

1/72 P-40B (15-5)

こっちは一旦ストップするので終わってるところまで。下面色を塗った。

1/72 P-40B (15-4)

合いが悪いのでだいたい接着してから塗り分けることに。

1/72 P-40B (15-3)

胴体と主翼がくっついた。

1/72 P-40B (15-2)

思ったより修正作業をしていた。キットの味は消えたな。

1/72 P-40B (15-1)

EU4にもはまってるんだけどやっぱり模型が触りたくなった。

1/72 BACライトニング (11-5)

塗装始め。銀を塗るまで。

1/72 BACライトニング (11-4)

本体の工作はだいたい終わった。長かった。

1/72 BACライトニング (11-3)

遊んでただけ。しかも進展は少ない。

1/72 BACライトニング (11-2)

久しぶりのパテ盛り祭り。

1/72 BACライトニング (11-1)

1週間ほど空きましたが再開です、久しぶりのジェット。

1/72 零戦21型 (9-4)

基本塗装がだいたい終わった。

1/72 零戦21型 (9-3)

胴体の基本塗装が終了。灰緑色1色だけだから早い。

1/72 零戦21型 (9-2)

余ってたハセガワのパイロットを脚短くしてから塗装しました。

1/72 零戦21型 (9-1)

72ゼロの決定版、タミヤの1/72零式艦上戦闘機21型を作っていきます。タミヤ驚異の技術力。

1/72 Ju87B-2 (7-6) 完成

スツーカが完成。年内にもう一つできるかね。

1/72 Ju87B-2 (7-5)

デカールが年季を感じる。少なくてよかった。

1/72 Ju87B-2 (7-4)

スツーカへの愛が完成を遅くしている。隙間、許しません。

1/72 Ju87B-2 (7-3)

全体の形は変わってません。段差を埋めたり、その程度。

1/72 Ju87B-2 (7-2)

コクピットが終了して挟み込みまで。スタートラインに立った。

1/72 Ju87B-2 (7-1)

動いているのを見てしまったら作るしかないよなあ。輸送機の方は許して。

1/72 4式戦疾風 (5-1) 完成

4日ほど外出してました。その間に1作完成。ハセガワA帯の72疾風です。ウェザリング以外は全てアクリジョン筆塗りです。

1/72 Fw190A (2-ex)

増槽付き。

1/72 Fw190A (2-6) 完成

汚して完成。ウェザリングカラーがすごくよい。他の色も買おう。