渋井式モデリング

プラモデル製作記。他いろいろ。

1/72

1/72 MiG-3 (19-2)

めちゃあつの翼端を薄くする。あと合わせ目埋め。

1/72 CR.714 (17-12)完

2ヶ月半ほど作っていたシクローヌも今回で終わりです。最長記録。

1/72 CR.714 (17-11)

クリアー吹いたらデカールにしわが生じた。つらいのだ。

1/72 CR.714 (17-10)

塗り始めた、というか基本塗装が終わった。早い。

1/72 CR.714 (17-9)

工作はだいたい終わって塗装へ。

1/72 MiG-3 (19-1)

パテの乾燥を待てなかった。この前のイタレリのミグ。

1/72 CR.714 (17-8)

パテで埋まったモールドを再生してみて、サフ直前。

1/72 CR.714 (17-7)

ヒートプレスしたキャノピーを使うためにパテを盛る。

1/72 CR.714 (17-6)

キャノピーを絞ってみた。

1/72 CR.714 (17-5)

延々と整形をしていた。

1/72 CR.714 (17-4)

長いこと更新してませんでしたがそこまで進んでいません。

1/72 Dr.Ⅰ (16-6) 完成

なかなか晴れなかったな。

1-72 CR.714 (17-3)

コクピットはもうほとんど自作だな。

1/72 CR.714 (17-2)

あまりに機内がすかすかなので少し手を入れます。

1/72 CR.714 (17-1)

ww2のフランス戦闘機、CR.714シクローヌを開始です。

1/72 Dr.Ⅰ (16-5)

終わったと思ってたら終わってなかった。

1/72 Dr.Ⅰ (16-4)

気付いたら終わりそうだった。意外と作業量無い。

1/72 Dr.Ⅰ (16-3)

基本塗装に入りました。作業量は大したことないです。

1/72 Dr.Ⅰ (16-2)

胴体接着から、複葉機になるまで。

1/72 P-40B (15-9)完成

なかなか晴れてる時に撮れないし曇りの時でいいか。

1/72 Dr.Ⅰ (16-1)

WW1のドイツ三葉戦闘機、フォッカーDr.Ⅰを始めます。リヒトホーフェン仕様です。

1/72 P-40B (15-8)

終わったと言っていいけど、これも昼に撮りたいので完成記事は別で。

1/72 P-40B (15-7)

デカールを貼って、汚しに入る。

1/72 P-40B (15-6)

結局同時進行している渋井の図。

1/72 P-40B (15-5)

こっちは一旦ストップするので終わってるところまで。下面色を塗った。

1/72 P-40B (15-4)

合いが悪いのでだいたい接着してから塗り分けることに。

1/72 P-40B (15-3)

胴体と主翼がくっついた。

1/72 P-40B (15-2)

思ったより修正作業をしていた。キットの味は消えたな。

1/72 P-40B (15-1)

EU4にもはまってるんだけどやっぱり模型が触りたくなった。

1/72 BACライトニング (11-5)

塗装始め。銀を塗るまで。

1/72 BACライトニング (11-4)

本体の工作はだいたい終わった。長かった。

1/72 BACライトニング (11-3)

遊んでただけ。しかも進展は少ない。

1/72 BACライトニング (11-2)

久しぶりのパテ盛り祭り。

1/72 BACライトニング (11-1)

1週間ほど空きましたが再開です、久しぶりのジェット。

1/72 零戦21型 (9-4)

基本塗装がだいたい終わった。

1/72 零戦21型 (9-3)

胴体の基本塗装が終了。灰緑色1色だけだから早い。

1/72 零戦21型 (9-2)

余ってたハセガワのパイロットを脚短くしてから塗装しました。

1/72 零戦21型 (9-1)

72ゼロの決定版、タミヤの1/72零式艦上戦闘機21型を作っていきます。タミヤ驚異の技術力。

1/72 Ju87B-2 (7-6) 完成

スツーカが完成。年内にもう一つできるかね。

1/72 Ju87B-2 (7-5)

デカールが年季を感じる。少なくてよかった。

1/72 Ju87B-2 (7-4)

スツーカへの愛が完成を遅くしている。隙間、許しません。

1/72 Ju87B-2 (7-3)

全体の形は変わってません。段差を埋めたり、その程度。

1/72 Ju87B-2 (7-2)

コクピットが終了して挟み込みまで。スタートラインに立った。

1/72 Ju87B-2 (7-1)

動いているのを見てしまったら作るしかないよなあ。輸送機の方は許して。

1/72 4式戦疾風 (5-1) 完成

4日ほど外出してました。その間に1作完成。ハセガワA帯の72疾風です。ウェザリング以外は全てアクリジョン筆塗りです。

1/72 Fw190A (2-ex)

増槽付き。

1/72 Fw190A (2-6) 完成

汚して完成。ウェザリングカラーがすごくよい。他の色も買おう。

1/72 Fw190A (2-5)

基本塗装の終わり。またなラッカー系塗料。

1/72 Fw190A (2-4)

さて、これからは私のターンだ。たくさんの時間を使いたくさんの模型を作ろう。時は神なり。ではフォッケの国籍答え合わせ。

1/72 Fw190A (2-3)

7月末にしては涼しい。悪くないけど、いつも通りの気温になってもええんよ。あとまだ梅雨明けしてなかったらしい、あくしろよ。今回のホッケは筆塗りの楽なところと良くないところ。